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お知らせ

人とくるまのテクノロジー展2021のオンラインフォーラムで、トヨタ自動車㈱太田氏の
「デジタル技術活用による生産準備リードタイム短縮の取組み」の講演で、生産性2倍を
目指した残存課題への取組みのひとつとして、当社振動モニタリングユニットdB-2を使った
「音響解析による高精度びびり予測」による、最適条件を早朝に決定された事例が
紹介されました。
振動モニタリングユニットdB-2は、加工音や振動モニタリングすることによって
加工状態を見える化出来ます。最適条件づくりにも是非ご活用ください。



自動車技術会フォーラム2021プログラムはこちら
https://www.jsae.or.jp/02event/forum.php

自動車技術会フォーラム2021の講演資料入手方法(有料となります)はこちら
https://tech.jsae.or.jp/paperinfo/ja/topics/19

dB-2詳細はこちら


補正ヘッド1本で、先端部を交換することにより機種対応が簡単に出来ます。
マルチボア仕様のアダプタを取り付ける事で、先端部をクイックチェンジ交換することで各範囲の加工径の対応が容易に可能となります。


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「小型マシニングセンタBT30/HSK50Aシャンク仕様に特化した仕上げボーリング用ミクロン補正ヘッド」。ミクロン調整/補正が、リングを回すだけで簡単に行え調整後即加工が行えます。ドライブユニットを使用し、NCプログラムで相対的にリングを回すことで自動補正も行えます。刃先調整の工数削減にお役に立てください。



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加工状態を可視化して、監視する新バージョン。加工状態を捉え、異常やその予兆を監視し、加工不良品の流出を防ぎます。データの蓄積から活用へ、加工モニタリングのエッジデバイスとしてご利用ください。


革新的なモノづくり技術として、加工状態を見える化。
ワイヤレス方式の特殊ホルダをグループ会社とともに産学連携で研究中。